近所にチェーンの中華料理店ができました。
オープンチラシが出ると思っていましたが
いつの間にかオープンしていました。
そしていつも満員です。
チラシが我が家」だけ洩れたのかとも思いましたが
今日販売店の人がコーヒーを買いに来られたので聞いたら
その人も入らないのでおかしいと思っていたそうです。
岡山は新しい物好きだからと彼は言いました。
私も一度は行ってみようと思います。
近所にチェーンの中華料理店ができました。
オープンチラシが出ると思っていましたが
いつの間にかオープンしていました。
そしていつも満員です。
チラシが我が家」だけ洩れたのかとも思いましたが
今日販売店の人がコーヒーを買いに来られたので聞いたら
その人も入らないのでおかしいと思っていたそうです。
岡山は新しい物好きだからと彼は言いました。
私も一度は行ってみようと思います。
9月のたばこ販売量が前年の1.8倍だったそうです。
これを機に禁煙した人もかなりいるようですから
喫煙続行者はほぼ10月分を買いだめしたことになります。
10月の販売量は当然相当落ち込むはずです。
問題は11月の販売量です。
ここがぐっと落ち込むようだと
禁煙が進んだと言えるでしょう。
買いだめしているはずなのに
心なしか店頭のポイ捨ても減ったように思えます。
良いことばかりのようですが
税収が減るので他の増税につながる恐れもあります。
でも医療費の削減ができるはずなので増税はしないで欲しいものです。
土曜日にあったコンサートですが4時過ぎから入り口前で待ち
4時半になると整理券の順に20人ずつ入場します。
156番だった私は8回目に140〜159番と呼ばれ中に入りました。
会場は5階なのでエレベーターに乗り5階まで上がりました。
エレベーターを出ると前に行列があり
階段に延びています。
その行列の後尾につくため階段を下りていくと
1階と2階の間にある踊り場まできてしまいました。
すぐ下を見るとさっき乗った1階のエレバーター乗り場が10m先に見えます。
それからも5階から降りてきた人がぞくぞくと1階まで降りてきて
ついにエレベーターに乗るのは止めになりました。
階段で20分程待ってから入場が始まりました。
席は1列が20程で私は5列目の程良い席に座れました。
会場のHPには260席とありましたが
スタッフが頑張って椅子を配置し300席くらいありました。
でも入りきれずにロビーでモニターを見ていた人もいたようです。
そのことをトップバッターの六文銭のリーダー、小室さんが
「人生こういう運の悪い日もあるとあきらめてください。
私たちはモニターカメラに向かって歌いますから。」
とジョークで始まり
「私たちは別に雨の中で歌ってもいいんですが
誰とは言わないけれど250万円のギターの人がいるので
それを濡らす訳にはいかないのでこちらに決まりました。」
そして最初の唄が「雨が空から降れば」です。
歌詞には「しょうがない、雨の日はしょうがない。」
とユーモアたっぷりの出だしでした。
六文銭の及川恒平さんは昨年、一昨年とコンサートに行き
今日が3回目です。
小室等さんと娘の小室ゆいさんは今春のコンサートに続き2回目でした。
おけいさんこと四角佳子さんは最近もテレビで見たことがありますが生は初めてです。
流石の美声でした。
おけいさんはたくろうの最初の奥さんでたくろうと歌った
「春の風が吹いていたら」はすごく印象に残っています。
次に登場したのは林亭の佐久間順平さんです。
コンビの大江田信さんが体調不良の為一人でのステージでしたが
軽妙なトークときれいなメロディーで楽しませてもらいました。
続いて出た中川イサトさんはギターを叩く
面白い演奏を見せてくれましたが
これでギターを何度も壊し
奥さんが見に来る東京ではできなくなったと笑わせてくれました。
そしてギターの名手石川鷹彦さんのすばらしいギターテクニックには
本当に心の底から感動をしました。
更に興奮したのはエンケンこと遠藤賢司さんです。
迫力ある真剣そのもののギターと唄に
何度も「凄い!!。」と口に出てしまいました。
そして最後は年寄りトリオが締めてくれて
本当に素晴らしい時間をもらいました。
でもお陰でその夜は興奮で寝られず
翌日の姫路行きが大変でした。
この集いは及川さんが企画してメンバーを集めてくれたそうです。
「又やりましょう。」と司会者が言っていましたが
本当にもう一度やってもらいたいと思います。
楽しみに待っています。
土曜日のフォークコンサートは最高でした。
野外の予定が雨のために隣接の小ホールでの開催となりました。
ネットで調べたら席は300足らずです。
5時開演なので3時過ぎに電話で開場時間を尋ねました。
すると電話口に出た女性がとても親切で
開場は4時15分だけれど12時から整理券を配っていて
3時の段階で100枚配ったと教えてくれました。
大慌てで準備をし かけつけました。
3時20分に着き 番号は156番でした。
開場まで1時間あるので付近をぶらぶらしていると
ばったりN子さんに出会いました。
彼女とは福山の小、中、高と同級生です。
お父さんが福山で内科医院を開業していて今は弟さんが継いでいます。
彼女は岡山の耳鼻科を開業している家に嫁ぎ
ご主人が医院を継ぎ薬剤師の彼女が手伝っています。
聞けばN子さんも整理券を手にしていて
仕事が終わり次第に行くそうです。
近況を話して時間が大分つぶれました。
時間になって会場に戻って待っていたら今度は
知人夫婦に声をかけられました。
中年向けのフォークコンサートにはやはり同類項が集まるようです。
この人たちは整理券のことを知らず
他所で時間をつぶして4時過ぎにやってきたそうです。
それでも後で聞いたら割と良い席で見られたそうです。
コンサートの内容は次回でお話します。
今日と明日の休日は姫路に行きます。
長男が淡路島である結婚式に出席するので
送りがてら皆で淡路島に行きます。
昨年サービスエリア隣接のハイウェイオアシスまで往復して来ましたが
今回は高速道路の外に出てきます。
たまねぎでも買ってくることにしましょう。
本日のコンサート。
雨天中止を覚悟しましたが
念のため調べてみたら
隣接の西川アイプラザで行われるとのことです。
お馴染みの及川恒平さん、小室等さんに加え
中川イサトさん遠藤賢司さん、四角佳子さんなど
フォークファンには豪華メンバーです。
行ってきます。
今日も雨です。
明日も降るのでしょうか。
明日は野外コンサートに行く予定です。
とても困ります。
天に祈るしかありません。
ノーベル化学賞に日本人が選ばれました。
それはそれで喜ばしいことですが
これで日本人は偉いとか
自分も偉い日本人の一人だから偉いという発想をする人が
たまにいるから困り者です。
有名な人が現れると
その人と自分との関連性を見つけようとします。
同じ学校を出たとか郷土が一緒だとかですが
それで親近感を持つことは構いませんが
時に自慢をする人がいます。
私の周囲にも会うと必ず何かの自慢をする人がいます。
それが大概
「それがどうした。」
と言いたくなるような話です。
Aさんがが私に大会社の有名な社長を知っているかと聞きました。
マス・コミにもしょっちゅう取り上げられる有名な人だから
殆どの人が知っている社長です。
私が知っていると言うと
「私の娘の仲人をした人の仲人があの社長だ。」
少し頭の中で整理しないとすぐにはぴんとこない話でしたが
「それはすごいですねー。」
と話を合わせておきました。
Bさんは先日会ったときに
「私の妹の姪が難関大学にストレートで入った。」
と自慢してきました。
これも少し考えないとわかりませんでした。
妹の姪と言うことは自分の姪では無いから
妹の夫の兄弟の娘と言うことになります。
自分に置き換えて考えると理解できました。
私には姉がいるのでその夫(義兄)の兄弟の子供と言うことです。
義兄の兄弟には姉の結婚式で会ったのと
姉の長男の結婚式で会っただけです。
その人たちの子供に会ったことはありません。
それを自慢できるなんてある意味ですごいと思います。
でもやっぱり言いたくなります。
「それがどうした。」
今日は30回目の結婚記念日です、
真珠婚式だそうです。
調べてみるとたくさんありました。
一年目 紙婚式
二年目 綿婚式
三年目 革婚式
四年目 書籍婚式
五年目 木婚式
六年目 鉄婚式
七年目 銅婚式
八年目 電気器具婚式
九年目 陶器婚式
十年目 錫・アルミニウム婚式
十一年目 鋼鉄婚式
十二年目 絹・麻婚式
十三年目 レース婚式
十四年目 象牙婚式
十五年目 水晶婚式
二十年目 磁器婚式
二十五年目 銀婚式
三十年目 真珠婚式
三十五年目 ひすい・珊瑚婚式
四十年目 ルビー婚式
四十五年目 サファイア婚式
五十年目 金婚式
五十五年目 エメラルド婚式
六十年目と七十五年目 ダイヤモンド婚式
こんなにあるとは知りませんでした。
一体誰がどうやって決めたんでしょうか。
ネーミングがぴんとこないのもいくつかあります。
ちなみに検索したHPは殆どが商魂たくましいものでした。
思えば年中行事も慣習として行うより
商売人が大騒ぎしてそれに乗せられている感が強いようです。
町内の自衛消防団で会計を担当しています。
先日団員の身内に不幸があり
香典を出したのですが
考えて見ると慶弔費は規約にありません。
その都度団長から連絡があって支出していたのですが
時々整合性が無いと思う事がありました。
そこで10年間を遡って慶弔支出を抜き出してみました。
すると団員の入院見舞いで3千円だった人と5千円だった人がいます。
不幸でも5千円がほとんどですが1万円出したこともあります。
これは至急にルールを決めなければいけません。
遅きに失した感もありますが気が付いたのを良しとしましょう。
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